【粒揃いが良く、粘りと弾力があるのが特徴 もちひかり】
長野県東御市・八重原の自然豊かな高原で育てた、白倉さん自慢のお米。標高680mの冷涼な気候と、澄んだ湧き水、地元の堆肥を活かした土づくりで、農薬や化学肥料を極力使わずに栽培しています。
稲の声に耳を傾け、一本一本に愛情を注ぎながら育てたもち米は、甘みと粘りが自慢。自然乾燥でじっくり仕上げることで、ふっくらとした食感と豊かな風味を引き出しました。
「もちひかり」は、もち米の中でも特に人気のある品種のひとつで、以下のような特長があります。
・白くて美しい外観:炊き上がりがとても白くてつややか!見た目にも美味しそう。
・粘りが強い:もち米らしいしっかりとした粘りがあって、お餅や赤飯にぴったり!
・やわらかさとコシのバランス:やわらかいけど、べたつきすぎず、ほどよいコシがあるから食べやすい。
・冷めてもおいしい:おこわにしても、冷めても硬くなりにくいのがうれしいポイント!
JGAP認証取得・放射能検査済みで、安心・安全にも徹底的に配慮。信州の大地と太陽、水の恵みが詰まった、まさに“こだわりの逸品”です。